インプラントの基本構造

こんにちわexclamation×2

インプラントという言葉耳にされることがあると思います耳

今回は、インプラントがどうゆう構造になっているかを
簡単にお話しますー(長音記号2)るんるん

インプラントシステムは、
長い歴史の中で多くのシステムが開発されて、改良されて、
現在の歯科治療で使われていますぴかぴか(新しい)

それぞれのシステムには一長一短があります。

インプラントシステムを理解しやすくするために、
ブローネマルクシステム(商品名)に代表される
ツーピースタイプ2回法のシステムの紹介をします手(チョキ)

このシステムは、1回目の手術でインプラント体を骨内に埋入し、
骨とくっついてから2回目の手術を行い、歯ぐきの形を作り、
上部構造の支台(アバットメント)をインプラント体に装着するシステムですぴかぴか(新しい)

一方、手術回数を少なくするために、
インプラントと歯ぐきを貫通するアバットメントの1部分が
一体型になった1回法専用のシステムや、
アバットメントのすべてが1体型になっているワンピースタイプのシステムもありますぴかぴか(新しい)

それぞれのシステムがどのようなパーツから構成され、エックス線写真に写るかは下の写真をご覧ください目

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もっと詳しく知りたい方は、資料や模型などで
お教えしますのでいらしてくださいねハートたち(複数ハート)
~不安を安心に~