フロアフロス

フロアフロス(フッ素付きフロス)
今回はオススメのフロスをご紹介いたしますひらめき
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ひらめきこだわりポイントひらめき

1 ワックスつきで繊維がやわらかい!
ワックスつきなのに、繊維がやわらかいので、歯肉を傷つけずに隣接面・歯肉縁下のプラークを取り除くことができます。384本もの繊維(エキスパンドタイプ)が、歯肉縁下のプラークを一度に残さずからめとります。そのプラーク除去率の高さは、フロス研究の第一人者、アンナマリア・ジェノベージ教授(イタリア・ジェノバ大学)も認めています。

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2 唾液と摩擦で繊維が膨らみ効率よくプラークが除去できる!
フロアフロスの特長は、唾液の水分と摩擦でフワフワと広がること。隣接面に挿入しても歯肉を傷つけず、プラークを残さずからめとることができます。フロアフロス使用グループの平均プラーク付着減少率は約70%。他のフロスグループの平均より18~26%高く、群を抜いた清掃効果です。

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3 汚れをとりながらフッ素塗布できる!
隣接面は、むし歯のリスクが高いところ。汚れをとりながら効率よくフッ素が塗布できるので、患者さんにも喜ばれます。

4 患者向けモバイルサイト
商品の裏面にあるQRコードにアクセスすると、患者さん専用サイトが見られます。患者さんがわかりやすいように、フロアフロスの特長やフロスの使い方の動画を掲載しています。

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※PCからもアクセスできます。[ http://oralcare.co.jp/floss ]
      
                             by リナメル

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